自由気ままに戯言を垂れ流すBlog,内容に毒を含む場合もあるので閲覧にはご注意あれ。
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シルエット
2007-05-18 Fri 15:48
20070518154815
シルエットはまだまだイケてる?
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2006-06-30 Fri 11:03
夕闇迫る空へ


空が恋しくなる時がある

空の彼方が見たくなる時がある

空を飛べないから翼が欲しくなる

翼が手に入らないから飛行機を眺めにくる

同じ飛行機なら夢を沢山乗せて飛ぶ

大きな旅客機が俺は好きだ・・・

きっとあの機体の中には

夢と笑顔がいっぱい詰まっている

そう思うだけで少し幸せを感じられる
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こんなの見つけた
2005-11-28 Mon 14:51
20051128145106
だから誰か

お恵みを絡〜〜〜m(__)m
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サンタが空を飛ぶ〜♪
2005-11-25 Fri 16:51
20051125165106
気が付けばクリスマスまで一月を切った、

娘にはそろそろ・・

サンタを餌に使えなくなりそうだな。
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馬〜!
2005-11-12 Sat 09:06
20051112090603
皇居の近くで騎馬隊発見!
思わず携帯でパチリ・・
他にも沢山居たが、
ニュースキャスターも見かけたが何かあるのかな?
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ブックカバー
2005-10-27 Thu 07:36
《今日の雑学》

ブックとは木の皮からきた言葉

文化の日(11月3日)を中心とした前後2週間は読書週間。
これはアメリカのチルドレン・ブック・ウィークにならって、
日本でも読書推進のために制定されたもの。
ちなみに英語の本(book)という言葉は、
ブナの木からきた言葉。紙の発明以前、
ヨーロッパではブナの木の皮に文字を書いていたので、
ブナを意味する言葉「ボーク」がブックとなったのだ。
本がたくさんある図書館をライブラリーというのも、
やはり木の皮と関係した言葉。
昔、ローマでは文字を書く木の皮のことをリベールと呼び、
それが本の意味になり、やがてライブラリーという言葉ができた。


ブックカバー



こんなブックカバーをかけて、
読んでる本は官能小説だったりして〜〜〜(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

秋の夜長、読書するのはいいけれど

秋の夜長が朝陽を見るはめになるのが辛い( ̄∇ ̄;)ハッハッハ




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DC-10の引退
2005-10-26 Wed 14:47
DC-10-1


1976年にJAL(現JALジャパン)が国際線・国内線両用の中型機として導入した、
DC−10が今月いっぱいで引退する・・・
B747では大きすぎる、国際主要路線や国内準幹線に投入され、
華々しい活躍というよりは、「いぶし銀」の名脇役的な存在でもあった。
「脇役」ゆえに熱烈なDC-10ファンも多く、引退を惜しむ声が強い。
国際線機・国内線機がそれぞれ10機ずつ運航されていたが、
現在は引退が進み5機になっている。

一方、TDA(現JALジャパン)は本格的な国際線の開設に備えて、
1988年にDC-10-30ERを導入した。
エアバスレインボーをまとったDC-10は、
シンガポールやホノルル線で活躍した「希望の星」であった。
しかし相次ぐ路線運休によって韓国線や国内幹線を中心に飛ぶことになり、
本来の長距離性能が生かせなくなってしまった。
しかし、JAS系列のチャーター航空会社であるハーレクインエアが設立され、
DC-10は再び長距離路線に復帰したが、すぐに双発のA300-600Rに取って代わられてしまった。

JAL・JASともに三発機のDC-10は、経済性で勝る双発機のB777-200やA300-600Rにバトンを渡して引退するが、
長距離飛行ではやはり垂直尾翼にある3つめのエンジンが頼もしい。
また、JALのDC-10は導入以来28年間に渡って全損事故ゼロの安全運航を続けていて、
ANAグループのB737-200に続く大記録である。

★写真は懐かしい塗装のDC-10

DC-10の詳細は以下に


DC-10の引退…の続きを読む
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東京モーターショー
2005-10-22 Sat 10:37
東京モーターショーが

千葉県幕張の幕張メッセで今日から一般に公開される。

レクサス


俺が東京モーターショーに初めて行った時は、
まだ会場が晴海だった。
ちょうど高度成長期の真っ只中で、
その一翼を担っていたのが自動車産業だった。
会場内は人また人、目的の車までなかなかたどり着けなかった。
しかたなくトラックのブースへ行ったり、
部品メーカーのブースへ行ったり・・・
人気メーカーのカタログを片っ端から集め、
それを家に帰ってから見るのが楽しみだった。
言い換えれば、カタログ集める為に行ったモーターショーって事になる。

幕張に会場が変わってからも数回行ったが、やはり人の多さは同じだった。
日本人がこれほどまで車が好きな人種だと、改めて思い知らされた。
昔はカメラを持っていくとコンセプトカーや新車を撮りまくった・・
それをダチに見せては自己満足に浸るのが楽しかった。

モーターショーといえば世界中からも注目されているイベント、
当然日本中からコンパニオンが集結する・・・
ここに呼ばれないコンパニオンは、
まぁ〜〜グレードD〜〜ってところかな( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

最近はカメラのレンズが車じゃなく
コンパニオンに集まるのが当たり前だそうだ・・・・
ローアングルから狙うカメラ小僧、
望遠レンズで何処狙ってるんだ〜〜オヤジ〜〜!!
みたいな光景に、思わず(≧m≦)ぷっ!
まぁ〜〜コンパニオン撮影も、入場料金に含まれてんだからいいか^^

俺的には、コンパニオンを専門用語で
質問責めするのが好き〜〜!
これっていわゆるひとつのプチSMかぁ〜〜(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


コンパニオン


興味のある方はρ( ̄∇ ̄o) こちらで予習をして出かけましょう
         公式サイト
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時代を駆け抜けた名馬達
2005-10-22 Sat 02:52
ディープインパクト


今度の日曜日、競馬の第66回菊花賞が開催される!

今年の菊花賞は無敗の三冠馬誕生なるかと話題騒然・・・
その主役がディープ・インパクトだ。

俺が初めて競馬を見たのは今から何十年も昔の話、
以来競馬の魅力(馬が走る姿)の虜になった。
もちろん好きな馬が登場すれば馬券も買った、
当たる当たらないよりも応援の意味でだが。

そしてこれまでの間に数多くの名馬達とも出会ってきた・・・
有馬記念を連覇したスピードシンボリに始まり
怪物ハイセイコーを破り、本当の怪物は俺だと言わしめたタケホープ
悲運の名馬、ハイセイコーを超えたアイドルホースのテンポイント
日本の競馬を変えたと言われ、
不敗のままターフを去ったマルゼンスキー
前年の三冠馬を破り史上最強馬と言われた7冠馬シンボリルドルフ
闘神が宿っていたような走りでファンが間涙した、
灰色の怪物オグリキャップ
史上5頭目の三冠馬に輝いた、シャドーロールの怪物ナリタブライアン

( ̄ヘ ̄;)ウーン数えだしたらきりが無い・・・

そんな過去の名馬達を、今越えようとしている一頭の馬・・・
それがこのディープインパクトだ!!

実力は紛れも無く群を抜いている・・
鞍上は天才騎手の武豊、死角など見当たらない。。。
唯一心配なのはその激しい気性と距離適正、
まぁ〜〜終わってみればやっぱり強かった〜〜って事になると思うが。

一応長年競馬を見てきた俺が菊花賞の予想を・・・
( ̄ヘ ̄;)ウーン

難しいアセアセ( ̄_ ̄ i)タラー

ディープインパクトからシックスセンスへ

あとは

せいぜいローゼンクロイツまでだろう・・・

ディープが居なければ馬券的にも面白いレースだが、

今年は記念馬券ってことで、儲けは度外視のレースとみた^^


過去の名馬達がρ( ̄∇ ̄o) ここに行けば見れるよ〜〜♪
JRA50周年記念サイト
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